生徒さんの声をご紹介します。

Y.Kさん (60代)
手仕事が大好きで以前より編物も市販本を見ながら編んでいましたが私の身体になじんではいないのではと、感じていました。市販本の作図通りでしか作品を編むことが出来ない事に気づき、自身の身体にぴったり合った製図を描けなければ編めるとは言えないのではと。
そこで製図をしっかり教えて下さる教室にと、工房ASOに通い始め今は製図を丁寧に作成すれば編み進めることがとても楽なのだとわかってきたところです。又、私のサイズに合った作品が出来上がり、嬉しく思っております。
itsさん (60代)
習い始めて2年半になります。綺麗に編めるか不安でしたが、先生の”シルエットが大事!”という言葉で習うことを決めました。作品もウール、綿、シルク、麻とようやく季節に合わせて着るものがそろいました。
教室に通う度に、先生や先輩方の着てくるステキな作品を見て、いつか私も…と思って通っています。
K.Nさん (60代)
永い間、教室に通っています。1年に2枚のペースで「次はああしよう、こうしよう」と先生から指導をしていただきながら
編み続けてきました。
編み物は奥が深いと思います。飽きることは、ありません。これからも先生のご指導の下、自分に似合うものを編んでいきたいと思います。
Tさん (50代)
なんといっても自分の身体にピッタリ合った着心地の良さ。
自分で考えたデザインに先生がきちんとアドバイスしてくださり、出来上がったときは感無量です。
こんな気持ちをみなさんも感じてみませんか?
Y.Hさん (50代)
編み物教室を探している時に、工房Asoのホームページに載っている生徒作品を見てその素晴らしさに感激し、入会を決めました。おしゃれなニット、自慢できるニットが必ず出来上がるのも、阿蘇先生のご指導のおかげです。
幅広い年齢層の生徒さんたちと編み物だけではなく色々なお話ができ、お教室で過ごす時間は私にとってとても大切なものです。年2回開かれる作品展、ぜひ見に来てください!
T.Hさん (60代)
編んでいる時、作っている時が一番楽しく、完成するとそれを着てどこかへ行こうという気持ちより、次はどんなのにしようという気持ちでいっぱいになります。
習い始めて1年過ぎましたがまだまだわからない事だらけです。もっともっと編みたいと思っています。
S.Kさん (80代)
数十年教室に通って居ります。おかげで沢山の作品が出来ました。
作品には愛着があり大切にして居ります。出掛ける時はいつも着用するように心掛けています。
作品が編み上がった時の達成感は格別です。又、次の作品のイメージをしたり、先生のアドバイスを受けながら楽しく作品作りに励んで居ります。
Y.Kさん (80代)
一ツの糸と針を真剣にみつめ完成した時のよろこびは何ものにもかえられないよろこびです。
いつまでこの集中力が続くかー楽しみです。
ペンネーム 瑠堕(るだ)さん (初心還暦者です 笑)
初めて編んだセーターは、編み物の先生をやっていた叔母から教わりながら13歳のころに一度きり。以降、何十年も編み物とは無縁の生活をしていました。
教室(こちら)へは自作人形にセーターを着せてあげたくてご相談に伺ったのがキッカケですが、改めて触れた編み物にハマり、10年近く人形の物より自身の作品を。で、今に至っています。
本などには無いような個性的なデザインを「編むのが難しいわよ」と言われながらも、先生も一生懸命に教えて下さり、楽しく編み物しています。
えっちゃんさん (60代)
手編みのお教室に通うようになって6年が経ち、毎日!?楽しく編んでいます。
自分が編んだものはお出掛け着になっています。
それは全て先生のご指導の賜です。
M.Yさん (60代)
お教室に入りまして間もなく20年になります。私が一番気に入っています事は、作品は同じものがなく、先生のセンスの良さでどれも素敵な仕上がりになるところです。
最初に編みました作品が今でも着られますので、手編みの良さを感じております。
時々くじけそうになりますが、完成した作品を見ますとまた頑張って次の作品を編みたいと思います。
K.Yさん (40代)
編み物は全くの初心者でしたが、編み棒の持ち方から一つひとつ親切丁寧にご指導していただきました。
今では一本の糸から作り出される編み物の魅力に、どっぷりとはまっています。
編み上げた自分だけのオリジナルの作品は感動ものですよ!
I.Sさん (70代)
冬になると毛糸をさわっていたくなり、自己流で編んできました。
Aso教室で習うようになって、今までの考えがいかにいい加減だったかを知りました。
原型から割出しての編み方、仕上がって着てみると身体にピッタリ!実に着心地が良くて気持ちいいです。
模様編みは表裏と間違えずに編むのに一苦労ですが、脳トレには丁度いいと頑張っています。